REVIVR OPERATION GUIDE
操作ガイド
RevivRを起動して、モデルを読み込み、モーションを再生するまでの基本手順です。 UIや配布形態の確定に合わせて、このガイドも順次更新します。
公開準備中のドキュメントです画面名称や一部の操作は、初回公開版で変更される場合があります。
01
クイックスタート
01
RevivRランチャーを配置
任意の書き込み可能なフォルダへ配置します。初回起動時にアプリがセットアップされます。
02
RevivRアプリを起動
ランチャーからデスクトップまたはVRの起動モードを選びます。
03
モデルを読み込む
モデルファイルを追加し、シーン内で位置・回転・スケールを整えます。
04
モーションを再生する
モデルへモーションを割り当て、タイムラインから再生・停止・シークを操作します。
02
モデルとモーション
モデル形式とモーション形式は役割が異なります。モデルを読み込んだ後、 対応するモーションを割り当てて再生します。
形式種類主な用途
PMXモデル表示、ボーン、モーフ、物理、VMD再生
VRMモデルHumanoid、Expression、LookAt、VRMA/VMD再生
FBXモデル静的表示、BlendShape操作
OBJモデル静的表示、インポート補正
VMDモーションPMX、VRMモデルでの再生
03
基本操作
Mouse Left選択・UI操作
Mouse Rightカメラ回転
Wheelズーム
Space再生・一時停止
正式なキー割り当ては初回公開版に合わせて更新します。
04
VRで起動する
VRランタイムとヘッドセットを起動してからRevivRLauncher.exeを開き、 起動モードで「VR」を選択します。機器ごとの動作条件は、公開時の動作要件をご確認ください。
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